【N3文法】「我認為…」的日文

N3

前言:
日文的「認為…」有很多種不同的表現方式
最常被列舉的是「だろう」「思う」還有「考える」。

這篇除了簡單比較這幾個文法的差異外
主要想寫真正在日本現實生活中一直被使用,卻鮮少在教材上被提及的「認為…」–

じゃないかっていう風に考えている

だろう(猜想…)
三者中最為直覺的講法,通常沒有什麼明確的根據

明日あしたれるだろう
(明天應該會放晴吧)

今夜こんやだろう
(今晚應該會很冷吧)

思う(覺得…)
個人的看法、主觀認定,有時候帶有「擅自判斷」的意味在

あの映画えいが面白おもしろいとおも
(我覺得那部電影很有趣)

今日きょうやすだとおもったら出勤日しゅっきんひだった
(還以為今天放假呢,原來是上班日)

「思う」跟「だろう」都沒有太明確的根據,甚至經常放在一起作為更委婉的說法:

かれはもうかえっただろうおも
(我應該已經回去了吧)

考える(認為…)
有一定的根據,或經過一定的邏輯思考
三者中意志最為明確的表現方式

明確めいかく根拠こんきょがあるから、そうかんがえるしかない
(都有明確的證據了,只能這麼去了)

そうじゃないとかんがえるかたすくなくない
(認為並非如此的人也不在少數)

如果經常看日文母語者拍攝的影片,可能多少對這段話有印象:

「私はじゃないかっていうふうかんがえている」

講白了也是「我認為…」
這句話可以拆成三個部分:

①「じゃないか」
「じゃない」是初學者所熟悉的否定詞「不」
「じゃないか」字面上意思是「不是…嗎?」,為一種徵求對方同意的反問

何事なにごとにもチャレンジしてみて、失敗しっぱいしてもいいじゃないか
(凡事都放膽去挑戰看看,就算失敗了不是也很好?)

②っていう風に
意思是「像…的樣子」,這邊「風」是指「風格、方式」

どうしようもないっていうふうあきらめた
彷彿感到束手無策了一樣,選擇了放棄)

③考えている
就是上面的「考える」,只是表一個持續的狀態,這邊不多贅述

以上三個組合起來,字面上的意思是「如同在說”不是…嗎?”般,想說…」
省去逐字翻譯的細節,再更精簡地闡釋這句話的話

「じゃないかっていう風に考えている」 其實就是 「認為、想說」

整句話超級冗長,卻也是真正在現實對話中經常可以聽到的文法

くやしかったらまた挑戦ちょうせんすればいいじゃないかっていうふうかんがえている
(想說不甘心的話再挑戰一次就好了)

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